さまざまなワークの形状に、優しくなじんで「掴む」「固定する」を実現します。






 ワーク毎のハンド設計・制作が不要です!
  ・至急、新製品への対応が必要なのに、ワーク形状が決まらず
   「ハンドの制作が間に合わない!」こんな心配は不要です。


 生産設備の省スペース化が図れます!
  ・ロボットの稼働範囲内に、ハンドを交換するスペースを
   確保する必要がありません。


 重量物のハンドリングにも対応します!
  ・てるぷよハンドを複数個使用して、200kg程度のテスト
    評価実績があります。


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 てぷるよハンドの構造

 てるぷよハンドの原理
   「てるぷよハンド」は、柔らかい状態でワークの形状になじませてから、内袋の空気を抜き、硬くすることで、
   一つのハンドで、さまざまなワークに対応します。








ワークを傷つけない!
 ・従来の金属や樹脂製のハンドでは、把持部(接触部)に荷重が
  集中し、ワークの破損や表面にキズがつくことがあります。
  てるぷよハンドは、ワークを包み込むように把持することで
  荷重の集中を抑え、ワークの破損やキズを防止します。

コードレ(人工皮革)タイプの外袋を用意
 ・傷つきやすく、壊れやすい素材なら、天然皮革に似た感触で、
  すべりにくく傷つけにくい高機能素材のコードレが最適です。












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