磁気近接センサ 製品一覧
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AH002-S
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(4線式) AH002-D
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AH003/AH003H
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AH004/AH004H
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AH005H
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ/高精度シリンダセンサ(3線式) AH006
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ/高精度シリンダセンサ(3線式) AH009
磁気近接センサとして使用する場合と、シリンダセンサと使用する場合で、検出面が異なります。
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ/高精度シリンダセンサ(3線式) AH009E
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AH0010/AH0010X
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ/高精度シリンダセンサ(2線式) AH0012
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AH013
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AH014/AH014H
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AH015/AH015H
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AH023/AH023H
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AH0241
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AHM0241
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AHM026
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(3線式) AHM028
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(4線式) AHM029
【磁気近接センサS・Nセンサの活用法】
■用途
・耐環境、高感度磁気近接センサ
・自動倉庫内の移動体の検出・停止位置
・搬入か搬出かの認識センサ(S→Nが搬入、N→Sが搬出、など)
■活用事例1『自動走行運搬車の番地センサ』
・工場の床に磁気ガイドとしての磁気テープを貼り付け、番地コードを設置し、このコード読み取りにS・Nセンサを使用します。
・例としてS極を0、N極を1として2進パターンを並べます。同磁極が並ぶ時には反対磁極を減磁シートとして置く事で、磁場の連続性をなくします。
・1つのセンサで読み取るので、S信号とN信号を重複して読むことはないのが特徴です。
■活用事例2 『高速移動体の走行システム』
・高速移動体の減速信号と、正確な停止位置を得るためにS・Nセンサを使用します。
・N極を減速を示す信号とし(S極を選択する事も出来ます)、停止位置にSとN両シートを並べて配置します。
・移動体の減速距離はその慣性質量と速さにより異なりますが、シートを横向きに置く事でコストダウン出来ます。
・床面とセンサのギャップが30mmでも繰り返し精度は0.1mmで、正確な停止信号が得られます。
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(4線式) AHM030
【磁気近接センサS・Nセンサの活用法】
■用途
・耐環境、高感度磁気近接センサ
・自動倉庫内の移動体の検出・停止位置
・搬入か搬出かの認識センサ(S→Nが搬入、N→Sが搬出、など)
■活用事例1『自動走行運搬車の番地センサ』
・工場の床に磁気ガイドとしての磁気テープを貼り付け、番地コードを設置し、このコード読み取りにS・Nセンサを使用します。
・例としてS極を0、N極を1として2進パターンを並べます。同磁極が並ぶ時には反対磁極を減磁シートとして置く事で、磁場の連続性をなくします。
・1つのセンサで読み取るので、S信号とN信号を重複して読むことはないのが特徴です。
■活用事例2 『高速移動体の走行システム』
・高速移動体の減速信号と、正確な停止位置を得るためにS・Nセンサを使用します。
・N極を減速を示す信号とし(S極を選択する事も出来ます)、停止位置にSとN両シートを並べて配置します。
・移動体の減速距離はその慣性質量と速さにより異なりますが、シートを横向きに置く事でコストダウン出来ます。
・床面とセンサのギャップが30mmでも繰り返し精度は0.1mmで、正確な停止信号が得られます。
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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アサ電子工業
磁気近接センサ(4線式) AHM025
【磁気近接センサS・Nセンサの活用法】
■用途
・耐環境、高感度磁気近接センサ
・自動倉庫内の移動体の検出・停止位置
・搬入か搬出かの認識センサ(S→Nが搬入、N→Sが搬出、など)
■活用事例1『自動走行運搬車の番地センサ』
・工場の床に磁気ガイドとしての磁気テープを貼り付け、番地コードを設置し、このコード読み取りにS・Nセンサを使用します。
・例としてS極を0、N極を1として2進パターンを並べます。同磁極が並ぶ時には反対磁極を減磁シートとして置く事で、磁場の連続性をなくします。
・1つのセンサで読み取るので、S信号とN信号を重複して読むことはないのが特徴です。
■活用事例2 『高速移動体の走行システム』
・高速移動体の減速信号と、正確な停止位置を得るためにS・Nセンサを使用します。
・N極を減速を示す信号とし(S極を選択する事も出来ます)、停止位置にSとN両シートを並べて配置します。
・移動体の減速距離はその慣性質量と速さにより異なりますが、シートを横向きに置く事でコストダウン出来ます。
・床面とセンサのギャップが30mmでも繰り返し精度は0.1mmで、正確な停止信号が得られます。
【アサ電子工業 磁気近接センサの特長】
・磁気近接センサは磁界の強さの変化でON、OFF動作するセンサです。
・動作原理はホールICなので、有極性でS極検出が標準です。
・高速応答(5μsec以下)なのでスピードメータ、回転計にも使えます。
・一般のセンサに比べ、高感度(検出距離大)、小形です。
・ダブルセンサはサーボ原点とオーバーラン検出が1個で可能です。
・電波ノイズの干渉を受けにくいので信頼性の高いセンサです。
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マコメ研究所
磁気近接スイッチ|磁気近接スイッチ SW-250A・SW252A
・高周波発振を利用した、磁気(磁石)を検出するタイプの近接スイッチです。
・マコメ研究所の磁気近接スイッチのなかでスタンダードな製品です。
・取付けの際は小ねじ2本(別途)で固定するタイプです。
・検出磁極はN、S両極に反応するタイプ、N極のみに反応するタイプ、
およびS極のみに反応するタイプを揃えています。
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マコメ研究所
磁気近接スイッチ|磁気近接スイッチ SW-270A・SW272A
・高周波発振を利用した、磁気(磁石)を検出するタイプの近接スイッチです。
・マコメ研究所の磁気近接スイッチの中でスタンダードな製品です。
・取り付けの際はナット、歯付座金で締付固定するタイプです。
・検出磁極はN、S両極に反応するタイプ、N極のみに反応するタイプ、
およびS極のみに反応するタイプを揃えています。
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マコメ研究所
磁気近接スイッチ|発磁体 MG-100シリーズ
・N極のMG-102AとS極のMG-102A(S)があります。
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